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スキルアップ研修:みんなで知ろう!QOLの評価方法(基礎編)
がん患者さんに対するリハビリテーションでは、QOL(生活の質)の維持・向上が重要な目標の一つです。 では、みなさんはQOLをどのように評価していますか? 今回の研修では、がんのリハビリテーションでよく用いられるEORTC QLQ-C30を取り上げ、評価用紙の紹介から採点方法、結果の見方、QOL評価を活用した事例や研究について、基礎から学びます。 急性期病院やがん専門病院だけでなく、回復期・生活期の病院や施設、在宅・地域の事業所などでも、QOLを共通の視点として活用することを目指して、一緒に学んでみませんか?
チケットは販売されていません
【日時🕘 / 会場🏢】
2026年10月16日 19:00 – 20:00
MORIYAMA ホール (社会医療法人元生会 森山病院 8階, 日本、〒078-8392 北海道旭川市宮前2条1丁目1−6
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がん患者さんに対するリハビリテーションでは、QOL(生活の質)の維持・向上が重要な目標の一つです。
では、みなさんは日々の臨床でQOLをどのように評価していますか?
今回の研修では、がんのリハビリテーションでよく用いられているQOL評価尺度「EORTC QLQ-C30」を取り上げ、QOL評価の基本についてみなさんと一緒に学びます。
評価用紙の紹介から、実際の採点方法や結果の見方、さらにQOL評価を活用した事例や研究についても紹介します。
「QOLを評価してみたいけれど、どのように使えばよいかわからない」
「評価した結果を臨床でどう活用すればよいの?」
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